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ホームページ制作の主役はお客様

ホームページ制作の主役はお客様

ホームページ制作のご依頼を頂く際には、原稿や写真はお客様にご用意頂くのを原則としています。
それは、制作会社に任せてしまうのではなく、お客様にも一緒に作って頂く、ホームページを一緒に育てていくという意識を今一度ご確認頂くためにも重要だと考えています。

お客様自身がホームページ制作について何のプランもない場合には一緒に考え、お客様にも出来ることからお願いしたいと思います。

制作する段階から任せっきりのホームページは、公開後も息が吹き込まれないため、活動を開始せずどんよりしたままです。 トップページを見ただけで、どんよりした空気が漂い閲覧者に悪い印象を与えます

CMSの構築やコーディングやデザインなど、お客様にできない部分をわたしたちがお手伝いし、ホームページ制作の主役はあくまでもお客様だと考えています。

ウェブデザインとは

お客様から頂いた原稿や写真をそのままホームページに反映するだけではWebのプロといえません。
わたしたちは、原稿も写真も最適な形に作り直していきます。

例えば、お客様から頂く写真はスマホで撮影されたスナップ写真が多いですが これをWebに公開するために何時間もかけてレタッチし最適化します。

原稿や素材も、お客様のホームページとして分かりやすくお色直しをすることがウェブデザインだと考えています。

失敗しないために

お客様ご自身もWeb制作チームの一員だと思って頂ければ成功の第一歩です。

ホームページは世界を駆け巡る営業マンです!
出張費が出なくても毎日遠いところで営業しています。

ホームページを作ったまま放ったらかしでは ”ホームページ営業マン” はサボろうとします。
是非ご一緒に ”ホームページ営業マン” のやる気スイッチをオンにしましょう。

ホームページ作成費補助の活用

ホームページ作成費補助の活用

浦安市のご近所江東区では、区内の中小企業や商店等が販路拡大のため新規にホームページを開設する場合、費用の一部を補助してくれるそうです。

補助対象者は?

ア.江東区内に主たる事業所を有する中小企業(遊興娯楽業のうち風俗関連営業、金融業、宗教法人などの業種を除く)

イ.江東区中小企業団体名簿に登録されている中小企業団体

補助対象は?

1.ホームページ作成に係る外部委託費(外部委託の場合)

2.ホームページ作成ソフト(1パッケージ又は1ライセンス)及びその解説本(2冊まで)の購入費(自社制作の場合)

3.新規ドメイン取得費用

4.サーバー利用初期費用(初期設定費用、維持管理費用又は利用料)

その他、補助してくれる金額や申請受付について、申請方法など色々と詳細が書かれておりますので江東区ウェブサイトをご覧くださいませ。

ホームページは必要不可欠なツール

いまやホームページは集客を確保する必要不可欠なツールとなっており、何においてもまずはインターネットで検索する時代です。 ホームページを持っているか否かはビジネスの信用にも直結します!

行政によって補助金の上限等まちまちですし、うまみのあるところそうでないところ色々あるかと思いますが、上手に活用することでビジネスチャンスが拡大するかと思われます。

浦安市はもちろんのこと、江戸川区や江東区、市川市、習志野市、船橋市など近隣地域に密着したWeb制作のお手伝いが出来ればと考えております。

弊社では、補助金をご利用になってのホームページ制作も承っておりますのでお気軽にご相談ください!

Googleのモバイルフレンドリーについて

Googleは、以下のように発表していました。

Googleでは、4月 21日より、ウェブサイトがモバイルフレンドリーかどうかをランキング要素として使用し始めます。 この変更は世界中の全言語のモバイル検索に影響を与え、Googleの検索結果に大きな変化をもたらします。

今日が、まさにその導入の日となりました「Googleのモバイルフレンドリー」

モバイルフレンドリーってなんでしょう?

スマホでWebサイトを閲覧した際に、見やすく分かりやすくなっているかどうかってことですね。
PCサイトをスマホで見た場合、文字もナビゲーションもボタンも小さく表示されタップも困難です。タップしたくないところをタップしてしまい、イライラしたことはありませんか。

Webサイトがスマホに最適化されているかどうかを重要視することは、閲覧者に優しいかどうかに繋がりますね。

スマホ対応していないサイトは、モバイルフレンドリーではないサイトという位置づけのようで、モバイル検索で順位を落とす可能性があるってことです。

実際に、スマホ対応していないサイトでは、ウェブマスターツールから警告メッセージが送信され、その中には以下のような文言が含まれていました。

Google検索でモバイルフレンドリーとは見なされないため、スマートフォンユーザーにはそのように表示、ランク付けされます。

ちょっと含みを持たせていますが、なんとも恐ろしい感じもします(笑)

 

2015_04_21

スマホでGoogle検索した際に、スマホサイトがあるかどうか一発で分かるよう「スマホ対応」と表示されます。

この表示は、昨年12月から導入されているそうですが、これまではただのラベルでした。
今日からはこのラベルが検索順位に影響を及ぼすことになる訳ですね。

GooglebotがWebサイトをクロールした直後から、モバイルフレンドリーのサイトであるラベル付けがされ、アルゴリズムからの恩恵を受けることだと理解していいだろう・・・とのことですので アップデートの頻度が低いサイトなどは、クロールがされにくいでしょうから、スマホ対応を急いだ方がいいかも知れません。

なるほど、2015年は、よりいっそう「スマホサイト」が重要になってくるようです。
スマホ最適化していない場合には、出来るだけ早い内に、スマホ用のサイトを設けた方がいいことは間違いないようです!

制作事例

私たちウェブフィールドが手がけたホームページ制作事例の一部をご紹介いたします。

東京、千葉、埼玉を中心に関東一円、その他、長野、京都、秋田など出来る限り訪問し全国のお客様に対応しております。

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